2.1.6 [名前を付けて保存]  
HPに戻る
目次へ  

コマンド作業中の立体にファイル名を付けて保存します。
「旧形式による保存」−「アース」コマンド、「スペース」コマンドを使用していない場合は、旧形式による保存を可能としました。旧形式ファイルからの読み込みデータだけでなく、新規生成 データも最終形状による保存が可能です
 ツール キーボード 
   CTRL+F




[名前をつけて保存]ダイアログボックスを表示しますので、作業中の立体に適切なファイル名を付けて保存することが出来ます。このコマンドを起動しても、それ以前に起動中であったコマンドは継続されます。作業中のファイル名、保存場所を変更しないで保存したいときは、[上書き保存]コマンドを使います。


 
 Copyright 2009 GLB Co., Ltd All Right Reserved